【数量限定】資生堂 WASO もちマスクは自分でこねてつくる新感覚人気マスク

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資生堂 WASOワソウ温感マスクシルキースムース もちマスク)は20代おすすめ【こねてつくる新感覚マスク体験レビュー
資生堂 waso もちマスク

美容マスクと聞くと、ほとんどの人が美容成分が浸みこんだシートマスクを思い浮かべると思いますが、誰もがビックリする今までになかった新感覚マスクが誕生しました。

自分で混ぜて作るとつきたてのおもちのようになり、そのまま頬にのせるとじんわり温かい不思議なマスクは、その名も「もちマスク」(資生堂 ワタシプラスにて数量限定販売)!

資生堂 WASO シルキースムース もちマスクとは、パウダーとリキッドを自分で混ぜてつくるDIYマスクで、できあがりは柔らかくホカホカ温かいつきたてのもちのようになる新感覚マスク。

販売すぐに資生堂通販のワタシプラスで売上ランキング1位になるほど人気になっています。

▼資生堂 WASO もちマスクが人気の理由▼

  • 自分で混ぜて作るDIYマスク
  • おもちのような見た目と質感
  • ホカホカとあたたかい温感マスク
  • マスク後は明るいつるつる肌へと導く

▼WASO もちマスク詳細をワタシプラス 通販でチェックする▼

\資生堂公式サイト【数量限定販売】/
▼明るいつるつる肌へ導くもちのような温感マスク▼
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資生堂 WASO シルキースムース もちマスクを使った感想

資生堂 WASO シルキースムース もちマスクを実際に使ってみた感想です。

【パッケージ・デザイン】おもちデザインのシルキースムース もちマスク

グリーンとオレンジの大きめの紙コップに透明な蓋が付いたパッケージ。

知らずに見ると、カップスープやカップ春雨なのかしらと思ってしまうほどスキンケア商品には見えない独特のデザインですね。

「WASO SHISEIDO」と書かれた白い部分をよく見ると2段の鏡餅のようになっていて、なんとも可愛らしい。

密閉するためのビニール部分には「モチモチ MOCHIMOCHI」と綴られているので、本当におもち関連の食べ物だと間違えてしまう人がいるのでは……と心配になるほどですが、なんとも遊び心いっぱいで楽しい容器ですね。

カップの中には、パウダーとリキッドがそれぞれ1袋ずつ、混ぜるための木べらも入っています。

もちろんカップタイプになっているのには理由があって、このパウダーとリキッドをカップの中で混ぜ合わせるんです。

混ぜてこねておもちを作るような作業がこれまた楽しい^^

【使用方法】WASO もちマスクの作り方

シルキースムース もちマスクは、DIYマスクなので自分でカップの中にパウダーとリキッドを入れて木べらで混ぜて使います。

洗顔後の乾いた肌に使用するので、もちマスクを作る前に顔を洗っておきましょう。

  1. STEP1:混ぜる
    ・専用カップにパウダーを入れ、その後にリキッドを加える
    ・木べらを使い、すばやく混ぜる(約30秒)
  2. STEP2:分ける
    ・かたまりになったら、両手で引き延ばすように10回程度すばやくこねる
    ・温かいうちに2つに分ける
  3. STEP3:マスクパック
    ・ほおにのせ、片方の手で押さえながら、もう片方の手で伸ばし広げ、密着させる
    (マスクを貼るときは、目のまわりや眉、髪の生えぎわ、唇はさける)
    ・約5分程度放置
    ・温感がなくなり、表面がかたくなったら上から下に向かってやさしくはがす

顔全体に使うつもりでいたのですが、動画で使い方の見本を見たら丸いおもちをほっぺたに貼り付けている感じだったので、顔全体に伸ばすわけではなく頬を集中ケアするようでした。

これならもちもち状態を存分に頬の上で感じることができますね。

\動画で使い方をチェック/

【使用感・効果】シルキースムース もちマスクでもちもち肌へ

パウダーとリキッドを混ぜてこねこねするしていると、だんだんとおもちのような質感と見た目になるので楽しいですね。

2つに分ける時は本当におもちのようにびろ~んと伸びて美味しそうに見えました^^

そして温感であったかいので、手で触るとホカホカしていて本当におもちを掴んでいるような感覚。

頬に付けると、じんわりと温かさが伝わってきて、特に乾燥しやすくこわばった頬にはピッタリのマスクですね。

5分ほど経つとポカポカが無くなるので、もちマスクを剥がして、いつものスキンケアをして終了。

敏感肌なので肌トラブルがないか心配だったのですが全く問題ありませんでした。

もちマスクを剥がす時も肌が引っ張られ過ぎたり、皮脂を取り過ぎたりすることもなく安心。

それどころか、もちマスクを付けていた部分はツルツルしていて、マスクをした後の頬までおもちのようになっていましたよ。

温感効果で血色がよくなり、保湿効果成分のウンシュウミカンGL(保湿成分:ウンシュウミカン果皮エキス、グリセリン)配合のおかげでツヤ肌になれました!

それに、もちマスクを付けていた部分は、その後の化粧水や美容液の浸透がいつもよりもよく感じたんですよねー。

1月1日から数量限定販売されているので、お正月といえばのおもちモードやゆったりのんびり過ごすことができる休みの日にぴったり。

時間がある時のスペシャルケアとしておすすめです。


資生堂 WASO シルキースムース もちマスクの口コミ

@コスメで資生堂 WASO シルキースムース もちマスク レビュー(口コミ)をチェックしたところ、まだ発売1週間ということで口コミ数は7、評価は4.3(5点満点)でした(記事作成時)。

    WASO もちマスク 口コミ

  • パウダーとリキッドを混ぜるうちに、本当のお餅みたいになり、テンションが上がりました!(20代・乾燥肌)
  • インスタの広告を見て気になったので購入。

    説明書通りに混ぜてみると、どんどんお餅っぽく!
    おおっとテンションが上がりました。
    こねるのに手に持ってみるとホカホカ。(20代・脂性肌)

  • つけてみると、顔全面を綺麗に覆うことはできません。
    もっと伸ばしやすいのを想像していたので少しがっかり

    剥がしたあとは嫌なベタベタ感もなくていい仕上がりだったので、そこはさすが資生堂という感じ笑
    (20代・脂性肌)

  • 数量限定に惹かれたのとお餅でパックが気になり購入。
    説明通りにおもちを作り頬に貼り付け5分放置、剥がした後、肌がしっとりもちもちなりました!
    貼り付けるのにコツが必要な感じですが、効果はとても良いです!何よりもちを捏ねる作業が楽しかったです。(30代・混合肌)

「顔全体をキレイに覆うことができない」という悪い口コミがちらほらありましたが、そのそもこのWASO もちマスクは「頬を集中ケアする」マスクとして考えられているので、顔全体を覆うのは無理がありそうです。

実は私も最初は顔全体に伸ばすつもりだったのですが、ワタシプラスの動画を見ておもちくらいの大きさを頬に付けるマスクだと知ることができたので、適量を使うことができました。


【まとめ】資生堂 WASO シルキースムース もちマスクが人気の理由

資生堂は、「エリクシール」「dプログラム」「マキアージュ」「HAKU」「リバイタルグラナス」「アクアレーベル」などたくさんのブランドを使用してきましたが、WASOアイテムは今回はじめてでした。

「WASO(ワソウ)」は、自然のたくましさとみずみずしさに着目し、肌のうるおいバランスを整え、毛穴の目立ち・テカリ・乾燥などのトラブルが起きにくい肌へサポートするスキンケアブランド。

WASOのコンセプトは、素材の良さを引き出すという和食の考え方の自然派スキンケアで、野菜を中心とした和の素材に着目した「ベジinコスメ」として注目されています。

もちマスクにも、ウンシュウミカンGLが配合されて保湿効果を高めています。

最後にもう一度資生堂 WASO シルキースムース もちマスクのおすすめポイントや特長をまとめてご紹介します。

資生堂 もちマスクのおすすめポイント
  • 自分で混ぜて作るDIYマスク
  • おもちのような見た目と質感
  • ホカホカとあたたかい温感マスク
  • マスク後は明るいつるつる肌へと導く
  • 数量限定
  • 今までなかった新感覚マスク

数量限定販売というのも購入欲を刺激しているようですね。

\資生堂公式サイト【数量限定販売】/
▼明るいつるつる肌へ導くもちのような温感マスク▼

面白い資生堂 WASO シルキースムース もちマスクをありがとうございます。
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